書籍レビュー

「monoスペシャル 古着屋さん」で『ジョン・レノン写真集 In His Life』が紹介! デニム好きも必見。
「monoスペシャル 古着屋さん」 さんのレビュー 2012.02.02

ジョン・ブラニー「ジョン・レノン写真集」
ジョンの(ラングラーのデニムジャケット)111MJは1950年代後半頃のモデルと推測される。(写真集の1コマを紹介しながら)髪を短く切って「インスタントカーマ」を熱唱するソロ時代。ビートルズ〜ソロまで111MJを着込んだ姿が確認される。ビートルズ時代から晩年にいたる、ジョンの着こなしを楽しむ向きにも大推薦の写真集。

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men's FUDGE3月号で『HOW TO RAP』が紹介!
men's FUDGE さんのレビュー 2012.01.31

ポール・エドワーズ「HOW TO RAP」
men's FUDGE3月号はお洒落スナップ250連発特集。
そこで『HOW TO RAP』が紹介されました。

《メインストリームからアンダーグラウンド、現代からクラシックまですべてのリズム&ライム、ラップの力学を検証する。ラップ教科書決定版!》

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『映画秘宝』3月号にて『レスポール大名鑑[後編]』が紹介されました!
『映画秘宝』3月号 さんのレビュー 2012.01.27

ロブ・ローレンス「レスポール大名鑑 1968~2009」
2011年度映画ランキング「ベスト&トホホ10!!」掲載号です!
ぜひご覧ください。

『映画秘宝』
http://www.eigahiho.jp/

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『レスポール大名鑑 1968~2009』の商品詳細ページ

神戸アートビレッジセンターのコラム『レコメン』にて『KANSAI 大学博物館ガイド』が紹介されました。
神戸アートビレッジセンター『レコメン』 さんのレビュー 2012.01.27

大坪 覚「KANSAI大学博物館ガイド」
『レコメン VOL.1』のナビゲーターは久慈達也さん。
「本書に導かれながら大学に潜む豊かな世界を覗いてみてはいかがでしょうか。」

神戸アートビレッジセンター『レコメン』
http://kavc.or.jp/art/recommend.html

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『KANSAI大学博物館ガイド』の商品詳細ページ

「ミュージック・マガジン」2月号にて『ビーチ・ボーイズとカリフォルニア文化』が紹介されました!
ミュージック・マガジン さんのレビュー 2012.01.23

ティモシー・ホワイト「ビーチ・ボーイズとカリフォルニア文化」
評者は、渡辺裕也さん。
本書も長いけど、書評も1頁の長文です!ぜひご覧ください。

「ミュージック・マガジン」2月号
http://musicmagazine.jp/mm/

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『ビーチ・ボーイズとカリフォルニア文化』の商品詳細ページ

NHKBSプレミアム「週刊ブックレビュー」で『筒美京平の世界』が紹介!
週刊ブックレビュー さんのレビュー 2012.01.23

森光厚夫「筒美京平の世界[増補新訂版]」
NHKBSプレミアム「週刊ブックレビュー」(1/21)で、『筒美京平の世界』が紹介されました!
選んでくださったのは岡崎武志さん。

今週、金曜日に再放送がございます。ぜひご覧ください。

「週刊ブックレビュー」
http://www.nhk.or.jp/book/review/20120121.html
再放送:2012年1月27日(金) 午後0時00分~午後0時54分

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『筒美京平の世界[増補新訂版]』の商品詳細ページ

2012年1月14日『北日本新聞』朝刊に『KANSAI大学博物館ガイド』が紹介されました。
北日本新聞 さんのレビュー 2012.01.18

大坪 覚「KANSAI大学博物館ガイド」
大学の研究成果やコレクション、文学界の第一線で活躍する卒業生の業績を紹介した博物館など、80施設を紹介している。
(略)
神戸大(神戸市)の「震災文庫」は阪神大震災に関係した図書、雑誌、写真などを収集、展示している。昨夏現在の収集数は約4万8千件。大坪さんは「(東日本大震災の)復興支援と今後の防災のために震災文庫の存在を知ってほしい」と呼び掛ける。(紹介文より抜粋)

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『KANSAI大学博物館ガイド』の商品詳細ページ

hayabusa.bzで『HOW TO RAP』が紹介されました。
hayabusa.bz さんのレビュー 2012.01.18

ポール・エドワーズ「HOW TO RAP」
CONTENTS(コンテンツ)、FLOW(フロウ)、WRITING(ライティング)、DELIVERY(デリバリー)の4カテゴリーに分けられ、それぞれにラッパーたちの貴重な言葉を綴った、ヒップホップ史初となるラップの教科書だ。ラッパーや、これからラップを始めようとしている方はもちろん、ヒップホップ好きはマストバイの一冊です!(紹介文より抜粋)

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「Ollie」(1/14発売)2月号で『HOW TO RAP』が紹介されました。「実用的なラップの教科書!」
Ollie さんのレビュー 2012.01.18

ポール・エドワーズ「HOW TO RAP」
Q・ティップ、ネリー、チャック・D、ウィル・アイ・アムなど、100人以上のラッパーへの取材をもとに、ラッパーの具体的な技法や思想を伝える世界初の実用的なラップの教科書! 初心者からプロまで必読だ!(紹介文より)

全文はこちら: Ollieさんのページ
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サーフサイド・スタイル・マガジン「Blue.」33号にて『ジャック・ジョンソン~終わりなき夢の波間に』が紹介されました。
サーフサイド・スタイル・マガジン「Blue.」 さんのレビュー 2012.01.13

マーク・シャピロ「ジャック・ジョンソン 終わりなき夢の波間に」
「もっと海を想い、サーフに恋する106冊」として紹介。
強固な哲学はどこから生まれるのか。素顔に迫る初のバイオグラフィ。

「Blue.」(ネコ・パブリッシング)
http://www.blue-mag.com/mag/

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『ジャック・ジョンソン 終わりなき夢の波間に』の商品詳細ページ

サーフサイド・スタイル・マガジン「Blue.」33号にて『ア・ウェイ・オブ・ライフ』が紹介されました。
サーフサイド・スタイル・マガジン「Blue.」 さんのレビュー 2012.01.13

竹村 卓「ア・ウェイ・オブ・ライフ~28人のクリエイタージャーナル」
「もっと海を想い、サーフに恋する106冊」として紹介。
インタヴューとヴィジュアルで読む28人のクリエイターライフ。

「Blue.」(ネコ・パブリッシング)
http://www.blue-mag.com/mag/

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『ア・ウェイ・オブ・ライフ~28人のクリエイタージャーナル』の商品詳細ページ

サーフサイド・スタイル・マガジン「Blue.」33号にて『ビーチ・ボーイズとカリフォルニア文化』が紹介されました。
サーフサイド・スタイル・マガジン「Blue.」 さんのレビュー 2012.01.13

ティモシー・ホワイト「ビーチ・ボーイズとカリフォルニア文化」
「もっと海を想い、サーフに恋する106冊」として紹介。
CA好きは必携。

「Blue.」(ネコ・パブリッシング)
http://www.blue-mag.com/mag/

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「装苑」2月号・装飾女子特集号にて『拡張するファッション』が紹介されました!
「装苑」 さんのレビュー 2012.01.12

林 央子「拡張するファッション」
「装苑」2月号・装飾女子特集号にて『拡張するファッション』が紹介されました!
林央子さんも4頁にわたり執筆しております。ぜひご覧ください。

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『HOW TO RAP』が「GROOVE」2012年冬号で紹介されました!
GROOVE さんのレビュー 2012.01.10

ポール・エドワーズ「HOW TO RAP」
これからラップを始めようとしている人から、既に何年も続けている人まで、“ラップ”に魅せられてしまった人は必読の“ラップの教科書”がこの『HOW TO RAP』だ。(中略)ただのハウトゥー本ではなく、ラップの歴史や本質にまで迫った興味深い内容になっている。(レビューより抜粋)

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ギターサイト 「ターギー」にて『レスポール大名鑑[後編]』が紹介さました!
GUTARIST WEB TARGIE さんのレビュー 2012.01.10

ロブ・ローレンス「レスポール大名鑑 1968~2009」
今回は1968~2009ということで、レアなレスポール・モデルからアーティスト・シグネチャもの、そしてもちろんヒスコレまでを網羅した凄まじいものとなっています。
http://www.targie.com/index.php?FID=blog/detail&ENTRY_ID=288

GUTARIST WEB TARGIE
http://www.targie.com/

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京都の音楽フリーペーパー「音読」5号(特集 音楽と喫茶店)で『食の職~小さなお店ベルクの発想』が紹介されました!
音読 さんのレビュー 2011.12.28

迫川 尚子「食の職」
放射能と化学物質への考え方など今だからより共感できるところも多いはず。

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「CDジャーナル」2012年1月号にて『昭和のレコード デザイン集』が紹介されました!
CDジャーナル さんのレビュー 2011.12.27

山口‘Gucci’佳宏「昭和のレコード デザイン集」
ジャケットのデザインもまた日本で独自の進化を遂げたもののひとつ。

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「映画秘宝」2012年2月号にて『ビーチ・ボーイズとカリフォルニア文化』が紹介されました!
映画秘宝 さんのレビュー 2011.12.27

ティモシー・ホワイト「ビーチ・ボーイズとカリフォルニア文化」
東海岸に比べまとまった資料が少ないアメリカ西海岸文化を、20世紀のアメリカ西海岸の発展と、さらにポピュラー音楽の変遷、若者文化について書かれており、LAのレコード産業の発展史としても読める。

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「CDジャーナル」2012年1月号にて『筒美京平の世界』が紹介されました!
CDジャーナル さんのレビュー 2011.12.27

森光厚夫「筒美京平の世界[増補新訂版]」
記事もさらに充実。ページをめくるたびに出てくるほとんどの曲を歌えることにびっくり。

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「映画秘宝」2012年2月号にて『筒美京平の世界』が紹介されました!
映画秘宝 さんのレビュー 2011.12.27

森光厚夫「筒美京平の世界[増補新訂版]」
増補改訂で最強作曲家の最強データブック登場!
前回買い逃した人、書店へ急げ。

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「ビートサウンド ビートルズ [音盤]」にて『筒美京平の世界』が紹介されました!
ビートサウンド さんのレビュー 2011.12.27

森光厚夫「筒美京平の世界[増補新訂版]」
今回の増補新訂版は文字通りそのアップグレード版だが、充実ぶりが半端ではなく、ほとんど別物と言っていい。
評者は伊藤隆剛さんです。

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『筒美京平の世界[増補新訂版]』の商品詳細ページ

「ミュージック・マガジン」2012年1月号にて『プライベート・スタジオ作曲術』が紹介されました!
ミュージック・マガジン さんのレビュー 2011.12.27

黒田隆憲「プライベート・スタジオ作曲術」
”作曲”の場としてのスタジオ風景。読み応え十分。
評者は伊藤亮さんです。

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『プライベート・スタジオ作曲術』の商品詳細ページ

『メレンゲが腐るほど旅したい』が日テレ「天才!志村どうぶつ園」で紹介されました。
日テレ「天才!志村どうぶつ園」 さんのレビュー 2011.12.25

メレ子「メレンゲが腐るほど旅したい」
あまりのブサカワで日本中の人気者になったわさお
実はわさお、貧しい一人の少女に奇跡のプレゼントを贈っていた!

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『メレンゲが腐るほど旅したい』の商品詳細ページ

「レコード・コレクターズ」1月号にて『昭和のレコード デザイン集』が紹介(by安田謙一さん)
「レコード・コレクターズ」1月号 さんのレビュー 2011.12.21

山口‘Gucci’佳宏「昭和のレコード デザイン集」
かつての”図案集”のようなコンセプトが、逆に音楽への妄想を喚起する魅惑のジャケット本。
評者は安田謙一さんですっ!

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『昭和のレコード デザイン集』の商品詳細ページ

『筒美京平の世界』が「TOKYO HEADLINE」 Vol.534にて紹介されました。
「TOKYO HEADLINE」 さんのレビュー 2011.12.20

森光厚夫「筒美京平の世界[増補新訂版]」
東京発の厳選情報が満載「TOKYO HEADLINE」

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『筒美京平の世界[増補新訂版]』の商品詳細ページ

『昭和のレコード デザイン集』が「The Walker's」にて紹介されました。
「The Walker's」 さんのレビュー 2011.12.20

山口‘Gucci’佳宏「昭和のレコード デザイン集」
ジャズ&音楽情報マガジン「The Walker's」

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『昭和のレコード デザイン集』の商品詳細ページ

『昭和のレコード デザイン集』が「Soup」2月号にて紹介されました。
「Soup」2月号 さんのレビュー 2011.12.20

山口‘Gucci’佳宏「昭和のレコード デザイン集」
可愛くて美しい、レトロモダンな魅力が凝縮されたものばかり!!

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木村衣有子『もの食う本』(ちくま文庫)に『新宿駅最後の小さなお店ベルク』『食の職~小さなお店ベルクの発想』が登場しています。
『もの食う本』(ちくま文庫) さんのレビュー 2011.12.13

井野 朋也「新宿駅最後の小さなお店ベルク」
食べごたえのある本40冊を、
読みくだき、味わいつくす1冊!

さっそく買って、ベルクで読もう!

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『新宿駅最後の小さなお店ベルク』の商品詳細ページ

木村衣有子『もの食う本』(ちくま文庫)に『新宿駅最後の小さなお店ベルク』『食の職~小さなお店ベルクの発想』が登場しています。
『もの食う本』(ちくま文庫) さんのレビュー 2011.12.13

迫川 尚子「食の職」
食べごたえのある本40冊を、
読みくだき、味わいつくす1冊!

さっそく買って、ベルクで読もう!

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「アイデア」1月号にて『昭和のレコード デザイン集』が紹介されました。
「アイデア」1月号 さんのレビュー 2011.12.13

山口‘Gucci’佳宏「昭和のレコード デザイン集」
眺めて楽しむデザインのアイデア・ソースとしては、従来のエロジャケ集・パロディジャケ集とは違った趣がある。

仲條正義特集!20世紀エディトリアル・オデッセイの「アンアン」の頁も必読ですよ。

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