書籍レビュー

ミュージックシェルフにて『ラップのことば』紹介!!
ミュージックシェルフ さんのレビュー 2010.03.11

猪又孝(DO THE MONKEY)「ラップのことば」
当サイトで活躍中のライター、猪又孝さん(DO THE MONKEY)が編集した単行本『ラップのことば』が4月2日に発売することが決定した。
本書は、日本を代表するラッパー15人に、日頃の歌詞作りについてインタビューを行ったもの。

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CDジャーナルドットコムにて『ラップのことば』が紹介されました♪
ANARCHY さんのレビュー 2010.03.11

猪又孝(DO THE MONKEY)「ラップのことば」
日本語ラップに衝撃を与えたエキスパートたちによる、歌詞=言葉にまつわる15編のロング・インタビューを収めた書籍『ラップのことば』が4月2日に発売されます。

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ブログ:メレンゲが腐るほど恋したいにて『虫目で歩けば』が紹介されました!
メレ子 さんのレビュー 2010.03.11

鈴木 海花「虫目で歩けば」
「冬とはいえメレ子の最近の虫軽視ぶりは目に余る」と思ってらっしゃる皆様に朗報です!今回はわたしもちょっとだけ登場してる虫の本と、大宮で毎冬開催されるインセクトフェスティバルについてのお知らせです。

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ミュージックシェルフにて『シューゲイザー・ディスク・ガイド』紹介!
ミュージックシェルフ さんのレビュー 2010.03.10

黒田隆憲「シューゲイザー・ディスク・ガイド」
90年代前後にイギリスのロック・バンドを中心に一大ムーブメントとなったシューゲイザーに焦点を当てた書籍『SHOEGAZER DISC GUIDE シューゲイザー・ディスク・ガイド』が3月10日にP-VINEBOOKSより発売される。

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MySpaceの音楽ニュースにて『シューゲイザー・ディスク・ガイド』紹介!
周東香里 さんのレビュー 2010.03.09

黒田隆憲「シューゲイザー・ディスク・ガイド」
80年代後半のイギリスで生まれ、90年代にちょっとしたムーヴメントとなるも、気づけば音楽のメジャー・シーンから姿を消したシューゲイザー。しかし2008年、まさかのマイ・ブラッディ・ヴァレンタイン復活ライヴをきっかけに、再び世界的に注目を集めることに――そんなシューゲイザーの耽美な世界をたっぷり紹介するガイド本、その名も『シューゲイザー・ディスクガイド』が3月5日に刊行された。

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朝日新聞書評&ブログにて『Dragon's Dream ロジャー・ディーン幻想画集』紹介☆
サエキけんぞう さんのレビュー 2010.03.09

ロジャー・ディーン「Dragon's Dream」
コニチワ!
大事なこというの忘れた!
本日、朝日新聞朝刊「視線」に書いたよ。
プログレロックのイエスのジャケットの
画家として有名なロジャー・ディーンの画集が出たんだ。
「こわれもの」
「危機」
「海洋地形学の物語」
日本語タイトルがいいね。

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ナタリーにて『ラップのことば』紹介!!
ナタリー さんのレビュー 2010.03.09

猪又孝(DO THE MONKEY)「ラップのことば」
ジャパニーズヒップホップ界を代表する著名ラッパー15名によるインタビュー集「ラップのことば」が4月2日に発売される。「ラップのことば」は、日本の新旧ラッパーたちに歌詞=言葉について尋ねたロングインタビュー15編を収録した「日本語ラップ読本」。

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ナタリーにて『シューゲイザー・ディスク・ガイド』紹介!!
ナタリー さんのレビュー 2010.03.05

黒田隆憲「シューゲイザー・ディスク・ガイド」
轟音ギターと甘いメロディが特徴的な、90年代初頭に誕生した音楽ジャンル、シューゲイザーのガイドブック「シューゲイザー・ディスク・ガイド」が3月5日に発売される。

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むしむし探し隊ブログにて『虫目で歩けば』を紹介しています!
鈴木海花 さんのレビュー 2010.03.05

鈴木 海花「虫目で歩けば」
あたたかい雨とともに、ぐんぐん力強く春がやってこようとしています。 室内でもピョンちゃん(ハエトリグモ)たちが活動をはじめたようで、姿を見るようになりました。  さて、以前ちょっとお知らせした単行本の発売が迫ってきました!『虫目で歩けば』3月5日発売です。

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パリの情報サイト「PRESS PARIS」にて『パリのシャンブル・ドット』紹介!
竹内和司 さんのレビュー 2010.03.02

安田 知子「パリのシャンブル・ドット」
もうすぐ春ですね♪
ちょっとパリ(旅行)でもしませんか♪
てな感じで、「春一番」の観測により、旅行気分も高まるこの頃。かなたフランス・パリでも、最高気温が10℃を超える日がちらほら。春はすぐそこまで来ているようなのだ。

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『Intimate Audrey オードリー・ヘプバーン写真集』hanako WESTにて紹介!
mic さんのレビュー 2010.02.24

ピエール・アンリ・ヴェーラック「Intimate Audrey」
最後に今回は発売されたばかりのオードリー・ヘップバーンの写真集をご紹介!
彼女の写真集はこれまでにも多く出版されているけれど、本作は数多くのハリウッドスターや著名人を手掛けてきた写真家ピエール・アンリ・ヴェーラックによるもの。オードリーの全盛期と言われている50年代後半からの約10年間が掲載されていて、オフショットも満載で微笑ましい写真もいっぱい。

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『ヒットマン デヴィッド・フォスター自伝』映画評論家の南波克行さんのブログにて紹介!
南波克行 さんのレビュー 2010.02.24

デヴィッド・フォスター「ヒットマン」
私は80年代を通じて、デヴィッド・フォスター全楽曲のコレクションに、精魂傾けていた。今だにCD化されていない曲もあるし、もうずいぶん散逸してしまったが。
そのデヴィッド・フォスターの自伝が出版されたと知り、慌てて一気通読してしまう。

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「XBRAND」にて『ヴェルヴェット・アンダーグラウンド&ニコ』紹介!
Rolling Stone さんのレビュー 2010.02.12

 ジョー・ハーヴァード「ヴェルヴェット・アンダーグラウンド&ニコ」
アンディ・ウォーホルが手掛けたバナナのジャケットで知られるアルバム『ヴェルヴェット・アンダーグラウンド&ニコ』。当時のセールスは芳しくなかったが、性やドラッグといったタブーに切り込んだ歌詞、そしてアヴァンギャルドなサウンドが、後続のアーティストを数多く生んだ名盤として評価されている。

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ファッションポータルサイト「fashionjp.net」にて『ブリティッシュ・ファッション・デザイナーズ』紹介!
fashionjp.net さんのレビュー 2010.02.05

ハイウェル・デイヴィス「ブリティッシュ・ファッション・デザイナーズ」
「さまざまな圧力があって、それに対抗しようとする力が、ブリティッシュファッションの原動力になってきたのだ。そのことは、イギリスの音楽やアートの世界にもあてはまる」という写真家、ニック・ナイトの序文で始まる『ブリティッシュ・ファッション・デザイナーズ』(ハイウェル・デイヴィス著、桜井真佐美訳、208ページ、2500円、Pヴァイン・ブックス)が発売されました。

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『メレンゲが腐るほど旅したい』の著者:メレ子さん「東京ナイロンガールズ」にてインタヴュー掲載!
東京ナイロンガールズ さんのレビュー 2010.02.04

メレ子「メレンゲが腐るほど旅したい」
ゲストの女の子にとっての「飾らない場所」でデートするフォトセッションインタビュー。
8回目のゲストは、写真と手書き地図でつづる旅日記ブログで登場した秋田犬「わさお」が注目を浴び、人気旅日記ブロガーとなったメレ山メレ子さん。

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Atmosphereマガジンにて『ア・ウェイ・オブ・ライフ』著者:竹村卓氏のインタヴュー掲載!
アトモスフィア さんのレビュー 2010.01.28

竹村 卓「ア・ウェイ・オブ・ライフ~28人のクリエイタージャーナル」
The book features 28 big-time artists that’s got the Indy spirit and speak the language of the skate culture. Mr. Takemura talked to us about the things that happened in making the book and what he got out through all of the interviews with the artists. スケートカルチャー、インディペンデント精神を共通項に28人の錚々たる面々のインタビュー記事を集めた本書の著者である竹村卓氏が、本書の出版にあたっての出来事やインタビューを通して感じたことを語ってくれました。

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アートスケープにて『Dragon's Dream ロジャー・ディーン幻想作品集』紹介!
五十嵐太郎 さんのレビュー 2010.01.27

ロジャー・ディーン「Dragon's Dream」
まだ小さなサイズのCDではなかった時代、ASIAやYESのアルバムで穴があくほど見つめたジャケットのアートワークの数々。展覧会など開催しなくても、プログレのバンドを通じて、一度見たら忘れられない幻想的なランドスケープは広く知られるようになった。

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ヒース・レジャー三回忌に発売の写真集の中身
ムービーウォーカー さんのレビュー 2010.01.13

クリス・ロバーツ「ヒース・レジャー追悼写真集」
今年1月、わずか28歳で突然この世を去った俳優ヒース・レジャー。演技派スターとして将来を嘱望された彼の、短くも美しい生涯を数々の貴重な写真でつづった「ヒース・レジャー追悼写真集」が、2010年1月22日の3回忌に合わせて発売される。

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「結婚するなら、深くしたいの」心なごむオードリー・ヘプバーン写真集の中身
ムービーウォーカー さんのレビュー 2010.01.14

ピエール・アンリ・ヴェーラック「Intimate Audrey」
生誕80周年を迎えた名女優オードリー・ヘプバーン。1956年から約10年間にわたって撮影された貴重なオフショットに彼女自身の言葉を添えて、“永遠の妖精”の魅力を余すところなく伝える写真集「Intimate Audrey オードリー・ヘプバーン写真集 1956-1964」が1月22日に発売される。

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毎日新聞(1/4東京夕刊)「記者が選ぶ今週はコレ!」にて紹介!
川崎浩 さんのレビュー 2010.01.06

パノニカ・ドゥ・コーニグズウォーター「ジャズ・ミュージシャン3つの願い」
モダンジャズがまだ黒人の音楽だった1960年代。演奏家たちは厳しい環境の中で、苦しくとも生き生きと音楽を紡ぎ出していた。彼らを精神的、経済的に支えた最も有名な人物が、パノニカ・コーニグズウォーターである。

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平子理沙さんオフィシャルブログ『Candy talk』にて「マイケル・ジャクソン裁判」ご紹介☆
平子理沙 さんのレビュー 2009.12.11

アフロダイテ・ジョーンズ「マイケル・ジャクソン裁判」
「マイケルジャクソン裁判」 /アフロダイテジョーンズ著 (ブルースインターアクションズ) はあの裁判の真実を 冷静に描いている本です。 マイケルに良くしてもらった人々が ウソの証言で裁判を起こし、 検察、弁護士達と共に策をねって 大金をむしり取ろうとし、 大失敗する全てが描かれています。

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ロジャー・ディーン幻想画集をご紹介!
速水健朗 さんのレビュー 2009.12.10

ロジャー・ディーン「Dragon's Dream」

ロジャー・ディーンの画集。

yesやユーライア・ヒープのジャケットデザインで有名なイラストレイター。

ロジャーが立ち上げた画集専門の出版社から出たシド・ミードの画集『Sentinel』を通して、リドリー・スコットが興味を持ち『ブレードランナー』に繋がったらしい。

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角松敏生さんのサイトにて新刊『ザ・エディット』紹介!
角松敏生 さんのレビュー 2009.12.09

エディット・カンファレンス「ザ・エディット」
「EDIT」という手法についてそのルーツや経緯に焦点をあてた本です。

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ダイヤモンド社 メンター・ダイヤモンド学生記者クラブ発:Bane Cafeにて紹介!
Bane Cafe さんのレビュー 2009.12.04

井野 朋也「新宿駅最後の小さなお店ベルク」
ミニ特集:好きなことを仕事にできるか? 「仲間とつくった砦」  1日の乗降客が300万人以上と、日本一混雑する新宿駅。その新宿駅から、わずか徒歩15秒のところにある小さなカフェが「ベルク」だ。筆者も利用した経験があり、自家製のレバーのパテはめちゃめちゃ美味かった。

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music pen clubにて『レッド・ツェッペリン写真集』紹介!
上田 和秀 さんのレビュー 2009.11.05

ニール・プレストン「レッド・ツェッペリン写真集 狂熱の日々」
この記念すべき写真集は、レッド・ツェッペリンの単なるオフィシャル・フォトグラファーというだけでなく、ステージ以外でのツェッペリンに密着し、レンズを向けることを許された唯一のカメラマンであるニール・プレストンに、カリフォルニアのDJシンシア・フォックスがインタビューし、ツェッペリンの秘密に迫った写真と文章による歴史絵巻である。

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メレンゲが腐るほど旅したい (メレ子)
アルファブロガー徳力基彦 さんのレビュー 2009.10.28

メレ子「メレンゲが腐るほど旅したい」
「メレンゲが腐るほど旅したい」は、同名のブログを運営しているメレ子さんの書籍です。

献本を頂いていたのですが、読書メモを書けてなかったので、書評抜き読書メモを公開させて頂きます。

メレ子さんは、いわゆる「わさお」の名付け親にして、ブレイクのきっかけを作った方。
そのきっかけとなった記事は、昨年(今年?)のアルファブロガーアワードでも受賞されましたが、ブログを起点にして話題がテレビに伝播してブレイクするという、これからのネットとマスメディアの組み合わせの可能性を感じさせてくれる事例と言えるケースだったと思います。

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亀が階段から落ちたらどうなった?
mixiニュース さんのレビュー 2009.10.27

みのじ「カメが好き! かめ亀KAME図鑑」
亀といえば、これまでどこか地味な存在だった。スポットライトが当たるのはウミガメばかりで、他に思い出すのは縁日で売られるミドリガメくらいなもの。亀が爬虫類であることを知っている人が果たしてどれくらいいるだろうか? 現在ではペットショップに専用のエサが置いてあるし、亀は毎日散歩に行く必要もない。意外にも、決まった場所で排便する習性もあるのだという。"亀ライフ"がブームになる日も、そう遠くはないのかもしれない。

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キャメロン・ディアスが“整形”した理由~『キャメロン・ディアス Forever Girl 』
WEB本の通信社 さんのレビュー 2009.10.09

ブランドン・ハースト「キャメロン・ディアス」
『メリーに首ったけ』『チャーリーズ・エンジェル』など数々の大ヒット映画で主演を務めてきた女優のキャメロン・ディアス(37歳)。天真爛漫で気取らないキャラクター役を得意とし、誰もがうらやむ美貌に恵まれた彼女だが、過去に1度だけ美容整形をしたことがあるそうだ。・・・

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スター発見! ハリウッドNo.1キャスティング・ディレクターが語るトップスターの選び方
BOOK JAPAN 山崎まどか さんのレビュー 2009.10.01

ジャネット・ハーシェンソン&ジェーン・ジェンキンス「スター発見!」
監督や脚本家、撮影監督、あるいはプロデューサー。映画に携わる人の種類は様々であり、それぞれが自分の立場から映画を語った本を出している。で、これはそんな中でも変わり種、キャスティング・ディレクター、つまり映画の主要な「人事」を司るスタッフが書いた本だ。・・・

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