マガジン
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bmr 384(2010年8月号)
ビー・エム・アール - bmr "bmr 384"
- 2010-07-09
- bmr-384
- ¥780
bmr 2010年8月号(No.384)
リニューアル第2弾!
「専門誌でしか読めないものがある!」
表紙=B. Howard (B・ハワード)
☆ 表紙&巻頭インタヴュー
B. Howard
マイケル・ジャクソンを継ぐ者。
世界中が待ち望んでいた歌声、解禁!
B・ハワード 決定版 bmr オリジナル・ロング・インタヴュー
☆ Drake
全世界で記録的なヒットとなっている新作 『Thank Me Later』、そのリリックスをbmr独自に徹底解説。いま最もホットな男、ドレイクの魅力の秘密、教えます
☆ The Roots
『Illadelph Halflife』以来の一大転機作にして快作となった新作『How I Got Over』をリリースしたザ・ルーツ。
グループの頭脳クエストラヴが、ザ・ルーツのこれまで~全アルバムと、新作について語り尽くした、ファン必読のインタヴューを掲載。
☆ Not Standard But Goodies
【保存版大特集】
定番じゃない名盤ガイド。
bmrが伝え続けたい、真のヒップホップ/R&Bファンに贈る50+1枚
90年代編
~近年、さまざまなメディアで「ヒップホップ/R&Bベスト・アルバム」企画が組まれても、定番ばかり、同じような盤ばかりが繰り返し紹介されるだけでツマラナイとお嘆きの真のブラック・ミュージック・ラヴァーに贈る一大企画。今となっては紹介されることの少ない、しかし、実は定番以上かも知れない傑作アルバム50枚+1を、bmrライター陣が熱くアツく語る!
☆ 徹底討論
「続・なにがオモシロくて、なにがツマラナイのか? ~ ヒップホップ/R&Bのいま」
~ヒット曲以外のオモシロイ音楽があまりに広く伝えられなくなっている。それに加え、かつてないポップ/ロックとのクロスオーヴァーも合わさって、ヒップホップ/R&B~ブラック・ミュージックならではの魅力や深みといったものが非常にわかりにくくなってしまっている。そういった状況に対する危機感から生まれたこの特集。前号掲載の第1回に対する大反響を受けての続編では、この国におけるブラック・ミュージック評論の第一人者であり続けてきた鈴木啓志氏他が、さらに熱くブラック・ミュージックについて、正面から語り倒します。
☆ British R&B Ingredients
UK R&Bシーンのいまを考える
★ 序文:リリースから見る、いまのUKシーン
★ タイオ・クルーズ インタヴュー
★ インコグニート インタヴュー
★ 「UKソウル」の変貌、もしくは復興
★ タイオ・クルーズがアメリカで成功した背景とは?
bmrでしか読めない! 専門誌ならではのロング・インタヴュー
☆ Dwele
☆ Yahzarah
☆ Razah
☆ DJ HAZIME
☆ JASMINE
☆ 大好評 新連載
「松尾 “KC” 潔のメロウな日々」
~ケミストリーやEXILE作品などの作詞作曲家として、プロデューサーとしてお馴染みの松尾潔が、そのキャリアをスタートさせたbmrにライターとして、12年ぶりに帰ってきました。大注目連載、今回は氏が最も愛するシンガー、ルーサー・ヴァンドロスの“Never Too Much”についてたっぷりと語ります。
※ どこよりもくわしい! WEBでは読めない!
ヒップホップ/R&B~ブラック・ミュージック新作アルバムの 詳細解説を毎号掲載。
※ 好評連載多数掲載中!
リニューアル第2弾!
「専門誌でしか読めないものがある!」
表紙=B. Howard (B・ハワード)
☆ 表紙&巻頭インタヴュー
B. Howard
マイケル・ジャクソンを継ぐ者。
世界中が待ち望んでいた歌声、解禁!
B・ハワード 決定版 bmr オリジナル・ロング・インタヴュー
☆ Drake
全世界で記録的なヒットとなっている新作 『Thank Me Later』、そのリリックスをbmr独自に徹底解説。いま最もホットな男、ドレイクの魅力の秘密、教えます
☆ The Roots
『Illadelph Halflife』以来の一大転機作にして快作となった新作『How I Got Over』をリリースしたザ・ルーツ。
グループの頭脳クエストラヴが、ザ・ルーツのこれまで~全アルバムと、新作について語り尽くした、ファン必読のインタヴューを掲載。
☆ Not Standard But Goodies
【保存版大特集】
定番じゃない名盤ガイド。
bmrが伝え続けたい、真のヒップホップ/R&Bファンに贈る50+1枚
90年代編
~近年、さまざまなメディアで「ヒップホップ/R&Bベスト・アルバム」企画が組まれても、定番ばかり、同じような盤ばかりが繰り返し紹介されるだけでツマラナイとお嘆きの真のブラック・ミュージック・ラヴァーに贈る一大企画。今となっては紹介されることの少ない、しかし、実は定番以上かも知れない傑作アルバム50枚+1を、bmrライター陣が熱くアツく語る!
☆ 徹底討論
「続・なにがオモシロくて、なにがツマラナイのか? ~ ヒップホップ/R&Bのいま」
~ヒット曲以外のオモシロイ音楽があまりに広く伝えられなくなっている。それに加え、かつてないポップ/ロックとのクロスオーヴァーも合わさって、ヒップホップ/R&B~ブラック・ミュージックならではの魅力や深みといったものが非常にわかりにくくなってしまっている。そういった状況に対する危機感から生まれたこの特集。前号掲載の第1回に対する大反響を受けての続編では、この国におけるブラック・ミュージック評論の第一人者であり続けてきた鈴木啓志氏他が、さらに熱くブラック・ミュージックについて、正面から語り倒します。
☆ British R&B Ingredients
UK R&Bシーンのいまを考える
★ 序文:リリースから見る、いまのUKシーン
★ タイオ・クルーズ インタヴュー
★ インコグニート インタヴュー
★ 「UKソウル」の変貌、もしくは復興
★ タイオ・クルーズがアメリカで成功した背景とは?
bmrでしか読めない! 専門誌ならではのロング・インタヴュー
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☆ Yahzarah
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「松尾 “KC” 潔のメロウな日々」
~ケミストリーやEXILE作品などの作詞作曲家として、プロデューサーとしてお馴染みの松尾潔が、そのキャリアをスタートさせたbmrにライターとして、12年ぶりに帰ってきました。大注目連載、今回は氏が最も愛するシンガー、ルーサー・ヴァンドロスの“Never Too Much”についてたっぷりと語ります。
※ どこよりもくわしい! WEBでは読めない!
ヒップホップ/R&B~ブラック・ミュージック新作アルバムの 詳細解説を毎号掲載。
※ 好評連載多数掲載中!
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