マガジン
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クッキーシーン 77
クッキーシーン編集部 - COOKIE SCENE "COOKIE SCENE 77"
- 2009-11-28
- ISBN-60203603
- ¥690
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音楽好奇心を呼び起こせ!
Always Pop And Alternative
side-A表紙:ダス・ポップ
side-AA表紙:映画「オール・トゥモローズ・パーティーズ」

■特集:All Tomorrow's Parties
楽フェス理想型? ワープ・フィルムスの手がけた記録映画の完成およびDVDリリース決定を記念した、10Pの大特集。主催者へのインタヴューや、この10年間のイベントのレポート集(!)などをとおして、その魅力に迫ります。
<ロング・インタヴュー>
□ダス・ポップ:この11月なかば、邦楽も含めたあらゆるバンドの曲のなか日本のラジオで一番たくさんかかったのは、彼らの「アンダーグラウンド」でした(驚)! ベルギーから世界デビューを果たす、新感覚派ポップ・ユニットを本誌も大フィーチャーします。ロング・インタヴューで、彼らのポップ・マジックを解き明かせ!
□ザ・エックスエックス:ロンドンから現われた平均年齢19歳の驚異の新人。静かに重なる男女ヴォーカルに、淡く響くギター。冷たく光る瞳の奥底にある蒼い肖像に迫ります。
□ファック・ボタンズ:UKのエレクトロニック・デュオがアンドリュー・ウェザオールのプロデュースでさらに音楽的進化を遂げた。彼らの激音に痺れてください。
□ザ・シューズ:仏エレクトロ新鋭ユニットが大放談! クラブ・アンセムが詰め込まれたデビュー作のセンスのよさに仰天、日本カルチャーに造詣が深い2人のキャラクターに注目。
□ザ・クリブス:大傑作の最新アルバムを引っ提げ来日したザ・クリブスを大特集。ライアンとロスへのロング・インタヴューとライヴ・レポートで彼らの今を丸裸に。
□オウガ・ユー・アスホール × サンセット・ラブダウン:ダブル・ヘッドライナー・ツアーを行った日米の人気バンドが本誌独占緊急対談! ロック・バンドの今と未来を語ります。
□ブレット・アンダーソン:ソロ・キャリアでの最高作を作り終えたバーナードが言い切った「今後はスウェードの曲は演奏しない」の真相とは?
□アル:坂本龍一から高い評価を受けている日本人3人組が、本誌初登場。ジャンル分け無用の素晴らしい歌の数々に、今後多くの人が感動するはず!
□カーネーション:新生カーネーション本格始動! 傑作を作り上げた自信で「2人になってもカーネーションはバンドである」ことを高らかに宣言した、充実のロング・インタヴュー。
■小特集:女性上位万歳!…というタイトルはつけていないですが(笑)、素敵な女性たちについての記事をまとめてみました!
□アニー:メジャー・レーベルとの契約解消して、心機一転で新しい道を開拓しはじめた、ブロンドのエレクトロ・ポップ・スターの新たな一歩に注目です。勢いにあふれたロング・インタヴュー
□日暮愛葉:恋愛の進行過程とともにニュー・アルバムを作り上げた日暮愛葉が独自の恋愛学を語るインタヴュー。
□ザ・レインコーツ&ポスト・パンク・ガールズ:70年代末に活躍したライオット・ガールズ・バンド、ザ・レインコーツの傑作3作がリマスター再発。それを記念し、彼女らの影響力と周辺バンドの魅力を再考した紹介記事。
<インタヴュー、紹介記事>
ペイヴメント、アレック・オンスワース(クラップ・ユア・ハンズ・セイ・ヤー)、エミー・ザ・グレイト、ブレイクス、ウェイヴ・マシーンズ、スリーピー、フレドリック、ゾーイ・ヴァン・ゴーイ etc.
<レギュラー・コラム>
ストレイテナーのホリエアツシらのほか、レギュラーのECD、カジヒデキ、増井修×伊藤英嗣らによる人気コラムも好評掲載! 気鋭フォトグラファー鈴木親による写真連載「およばれ」、今回は嶺川貴子をフィーチャー!
その他、最新情報やレヴューなど、今月号も盛りだくさんの内容で迫ります!
Always Pop And Alternative
side-A表紙:ダス・ポップ
side-AA表紙:映画「オール・トゥモローズ・パーティーズ」

■特集:All Tomorrow's Parties
楽フェス理想型? ワープ・フィルムスの手がけた記録映画の完成およびDVDリリース決定を記念した、10Pの大特集。主催者へのインタヴューや、この10年間のイベントのレポート集(!)などをとおして、その魅力に迫ります。
<ロング・インタヴュー>
□ダス・ポップ:この11月なかば、邦楽も含めたあらゆるバンドの曲のなか日本のラジオで一番たくさんかかったのは、彼らの「アンダーグラウンド」でした(驚)! ベルギーから世界デビューを果たす、新感覚派ポップ・ユニットを本誌も大フィーチャーします。ロング・インタヴューで、彼らのポップ・マジックを解き明かせ!
□ザ・エックスエックス:ロンドンから現われた平均年齢19歳の驚異の新人。静かに重なる男女ヴォーカルに、淡く響くギター。冷たく光る瞳の奥底にある蒼い肖像に迫ります。
□ファック・ボタンズ:UKのエレクトロニック・デュオがアンドリュー・ウェザオールのプロデュースでさらに音楽的進化を遂げた。彼らの激音に痺れてください。
□ザ・シューズ:仏エレクトロ新鋭ユニットが大放談! クラブ・アンセムが詰め込まれたデビュー作のセンスのよさに仰天、日本カルチャーに造詣が深い2人のキャラクターに注目。
□ザ・クリブス:大傑作の最新アルバムを引っ提げ来日したザ・クリブスを大特集。ライアンとロスへのロング・インタヴューとライヴ・レポートで彼らの今を丸裸に。
□オウガ・ユー・アスホール × サンセット・ラブダウン:ダブル・ヘッドライナー・ツアーを行った日米の人気バンドが本誌独占緊急対談! ロック・バンドの今と未来を語ります。
□ブレット・アンダーソン:ソロ・キャリアでの最高作を作り終えたバーナードが言い切った「今後はスウェードの曲は演奏しない」の真相とは?
□アル:坂本龍一から高い評価を受けている日本人3人組が、本誌初登場。ジャンル分け無用の素晴らしい歌の数々に、今後多くの人が感動するはず!
□カーネーション:新生カーネーション本格始動! 傑作を作り上げた自信で「2人になってもカーネーションはバンドである」ことを高らかに宣言した、充実のロング・インタヴュー。
■小特集:女性上位万歳!…というタイトルはつけていないですが(笑)、素敵な女性たちについての記事をまとめてみました!
□アニー:メジャー・レーベルとの契約解消して、心機一転で新しい道を開拓しはじめた、ブロンドのエレクトロ・ポップ・スターの新たな一歩に注目です。勢いにあふれたロング・インタヴュー
□日暮愛葉:恋愛の進行過程とともにニュー・アルバムを作り上げた日暮愛葉が独自の恋愛学を語るインタヴュー。
□ザ・レインコーツ&ポスト・パンク・ガールズ:70年代末に活躍したライオット・ガールズ・バンド、ザ・レインコーツの傑作3作がリマスター再発。それを記念し、彼女らの影響力と周辺バンドの魅力を再考した紹介記事。
<インタヴュー、紹介記事>
ペイヴメント、アレック・オンスワース(クラップ・ユア・ハンズ・セイ・ヤー)、エミー・ザ・グレイト、ブレイクス、ウェイヴ・マシーンズ、スリーピー、フレドリック、ゾーイ・ヴァン・ゴーイ etc.
<レギュラー・コラム>
ストレイテナーのホリエアツシらのほか、レギュラーのECD、カジヒデキ、増井修×伊藤英嗣らによる人気コラムも好評掲載! 気鋭フォトグラファー鈴木親による写真連載「およばれ」、今回は嶺川貴子をフィーチャー!
その他、最新情報やレヴューなど、今月号も盛りだくさんの内容で迫ります!


































