書籍
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Intimate Audrey
オードリー・ヘプバーン写真集1956-1964
ピエール・アンリ・ヴェーラック 著 - 訳:長澤 あかね
- pierre henri verlhac "Intimate Audrey"
- 2010-01-22
- ISBN: 978-4-86020-335-1
- ¥3,990
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A4変型
176ページ
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【初回限定特典】ポストカード(4種類)封入!
生誕80周年を迎えるオードリー・ヘプバーン。
今もなお愛され続ける彼女の魅力が写真集となってここに完成。
切ない、笑顔、ちょっととぼけてみたり・・・
くるくる変わるオードリーの表情から目が離せない。
素顔のオードリーに会いにきて!
「心がずたずたになってしまうこともある。それだけのことよ。でも、相手を責めたりなじったりしてはだめ。自分の価値をわかってくれる人に出会うなんて、よほど幸運でなければ難しいことだもの。」
「笑わせてくれる人が大好きよ!一番好きなのは笑うこと——本気でそう思ってるもの。山ほどつらいことがあっても、笑えば吹き飛ぶわ。たぶん、人にとってこれほど大事なものはないのよ。」
【目次】
●オードリー・ヘプバーンをたたえて
●1956年 『パリの恋人』——フレッド・アステアとスタジオで
●1956年 『パリの恋人』——フレッド・アステアと撮影現場で
●1957年 ひとりきりで
●1957年 メル・ファーラーと寄り添って
●1959年 『尼僧物語』——撮影現場のオードリー
●1961年 『ティファニーで朝食を』——スタジオにて
●1964年 『マイ・フェア・レディ』——撮影現場のオードリー
●1964年 去りゆく時のかけら
生誕80周年を迎えるオードリー・ヘプバーン。
今もなお愛され続ける彼女の魅力が写真集となってここに完成。
切ない、笑顔、ちょっととぼけてみたり・・・
くるくる変わるオードリーの表情から目が離せない。
素顔のオードリーに会いにきて!
「心がずたずたになってしまうこともある。それだけのことよ。でも、相手を責めたりなじったりしてはだめ。自分の価値をわかってくれる人に出会うなんて、よほど幸運でなければ難しいことだもの。」
—オードリー・ヘプバーン
「笑わせてくれる人が大好きよ!一番好きなのは笑うこと——本気でそう思ってるもの。山ほどつらいことがあっても、笑えば吹き飛ぶわ。たぶん、人にとってこれほど大事なものはないのよ。」
—オードリー・ヘプバーン
「なんて幸運だったのだろう。ローマでのあの素晴しい夏の日々、オードリーの初めての相手役として手をさしのべ、つま先でくるくると回る彼女を支えてあげることができたなんて。あの何ヶ月間はおそらく、ぼくの映画人生でもっとも幸せな時間だったろう。」
—グレゴリー・ペック(俳優)
【目次】
●オードリー・ヘプバーンをたたえて
●1956年 『パリの恋人』——フレッド・アステアとスタジオで
●1956年 『パリの恋人』——フレッド・アステアと撮影現場で
●1957年 ひとりきりで
●1957年 メル・ファーラーと寄り添って
●1959年 『尼僧物語』——撮影現場のオードリー
●1961年 『ティファニーで朝食を』——スタジオにて
●1964年 『マイ・フェア・レディ』——撮影現場のオードリー
●1964年 去りゆく時のかけら
関連ページ: ピエール・アンリ・ヴェーラック
























